「フリック入力ディバイド」
iPhoneを持っていない人が僕のフリック入力を見ると、大概驚きます。
持っている人でも驚きます。
腱鞘炎になるまで練習したので当然といえば当然ですが・・・(笑)
それだけではなく、定型文やよく使う単語、打つのが面倒な英単語等は、すべて辞書に入れてあります。
それらの数は軽く1000を超えます。
2回以上使うと思う単語や定型文は即登録。
逆に、遅いままそのデバイスを使っている人を見ると、理解に苦しみます。
便利なものなはずなのに、それで時間の無駄をしているのですから。
とても残念なことです。最近は周りの人に自分がよいと思うものを勧めることはしないようにしています。
打っても響かないものを打ち続けるより、自分のために時間を使った方が有益です。
「そうである」人と、「そうでない」人の幅はますます広がっていきます。